ありゃ?ページが反映されないぞ!?

リーズナブルなサービスな、PHP APPSなわけだけどWord Pressのライトページにウィジェットを追加しても、反映されなかったり、消したはずのウィジェットが出現したり、なんか、ややこしいことになっている。
これでは、折角のサービスが台無しだなーと、とりあえず、改善要求したいところ。コンパネに出現する「キャッシュを削除」というのとは、無関係だった様子。キャッシュを削除と言うのはWP Super Cacheのものだったようです。随分前に、Cacheで痛い目にあってから、このWP Super Cacheは使わないで来たのだが、最近はそうでもないのかな。でも、Quick Cacheへ変更したり、DB Cacheを停止してもダメだった。

一応、対策らしき方法は、DB Cacheを停止して、CacheをQuick Cacheへ変更し、ウィジェットを追加してから、キャッシュクリアを1回、”使用停止中のウィジェット”に移動してから、キャッシュクリアを1回、もう一度ウィジェットエリアに移動してから、キャッシュクリアを1回とこんな具合にキャッシュクリアを繰り返せば、1/2程度の確率で、ウィジェットエリアの情報が更新されるようなんだが、これは、まずいな。。

結局、もう一枚Word Pressを追加して、初期の状態に引っ越してみたけど、やっぱ、ダメですね。
それとも、やはり、基本どおり、DB Cacche周辺の動作のようにも思えますので、とりあえず、DB Cacheを停止するだけじゃなくて、Plug-inそのものを削除して実験かなあ。

追記)WP SuperCacheとDB Cacheを全て削除してみた。でも、やっぱり、ページ更新には、問題がありそうです。
これで、phpapps-Acceleratorのみが機能しているはず。若しくは、php-eAccelearatorが機能しているのかもしれないが、php-eAcceleratorでは、このような事は起こらないので、もっと基本的な部分の問題なのかもしれませんね。

なんか、使えない。

それと、折角バックアップを作っても、リストアする方法が、ありませんね。もちろん、データベースへのリストアはできるのですが、カスタムなWord Pressな部分は、変更不可だと思うので、やっぱ、リストアはできないハズなので、WP-FileManagerとかで、一つ一つ修復していかねばなりませんね。
もっとも、サービス自体が停止してしまったら、修復はできないでしょうけど、唯一、バックアップだけは残るので、他所へ引越しということになるのかなぁ。

惜しいですね。

1 Comments.